2010年05月28日

辺野古区行政委、条件付きで容認決議(産経新聞)

 米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の移設問題で、辺野古区行政委員会は21日、シュワブ沿岸部を埋め立てる現行計画について、騒音軽減のため滑走路を可能な限り沖合に出した上で、補償や活性化策の拡充を条件に容認すると決議した。ただ、沖縄は県内移設に反対意見が大勢。仲井真弘多知事も困難としており、局面の打開につながるか見通せない。

【関連記事】
普天間で冷淡対応 米国務長官滞在わずか3時間
辺野古明記に難色 首相、曖昧表記要求 普天間移設の日米合意文書
「杭打ち方式断念」報道を否定 普天間問題で松野官房副長官
小鳩コンビ「普天間&カネ」問題で“逃げの一手”決め込み
「首相発言」案 手続きより打開策決めよ
中国が優等生路線に?

日航、稲盛会長の経営塾優遇を撤回(時事通信)
<八街殺人放火>強殺容疑で父娘を送検…千葉県警(毎日新聞)
両陛下、お別れのあいさつ(時事通信)
「消防車が見たかった」森林に放火容疑で男逮捕 栃木(産経新聞)
犬がパトカー誘導、火事知らせる ヒーロー?偶然?で熱い議論(J-CASTニュース)
posted by キクチハラ マサミチ at 14:00| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。